【まともな職員を雇う気はない】 新人の特級呪術師職員が本領を発揮しています。 「能力は愛を強めれ」です。

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最近の若い子?

「やだ、怖い!」

って、思ってます。

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✔本日の記事内容

・さらにその能力を開花?

・まとめ

さらにその能力を開花?

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1000人以上指導教育した、主任&実習指導者が語る 育成のポイント【愛しか勝たん!】

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で、紹介しましたが、

19歳の新人補助さんが配置されました。

男性が苦手で、引きこもり経験あり。

勿論、コミュ障!

(超ハイスペック)

入社数日目に、

「仕事を教えてくれる男性看護補助さんがなんか怖い」

と、泣き出し仕事ができなくなる特級呪術師職員さんです。

縁故+見た目が虚弱そうなところも相まって、

「愛を強めれ!」

を発動中です。

この能力にハマると、

「正常な判断」

が、できなくなります。

例えば、当院の入浴介助では、

「患者さんに5分間は湯船に浸かってもらう」

という、ルールがあります。

このルールを設定しないとどうなるかというと・・・。

仕事を早く終えたいスタッフが、患者さんが湯船に浸かった瞬間に、

「そろそろ上がってもいいんじゃない?」

とか、言い出すことがあるからです。

患者さんより、仕事の時間確保主義が蔓延るとサービスが低下します。

今回、5分ルールを知らなかった?特級呪術師職員さん。

患者さんを5分経たずに湯船から上げてしまいました。

それを見ていた、別の職員が、

「まだ、時間が立ってないよ!」

と、注意しました。

この話だけを聞くと、別になんてない会話です。

が、特級呪術師職員さんが絡むと揉めに揉めます。

まず、この会話が行われた後に休憩室で帳を降ろします。

そしてそこで、さめざめと泣くのです。

すると、

「愛を強めれ!」

の、呪術にかかっている職員さんは・・・

「この子を泣かすなんてなんて悪い奴だ!」

と、怒り出します。

そして、

「注意したスタッフが悪い!」

と、師長へ嘆願しに行きます。

心配になった師長は、

「頑張れる?辛かったら帰ってもいいんだよ」

と、言う結果になるわけです。

え?

誰か悪かったっけ?

てか、完全にその存在と能力で周りの大人をコントロールしている。

昭和生まれの自分としては、

「なんかチョット気持ち悪い」

そういった感覚になります。

勿論、成長力には個人差があります。

そのために、必死に時間と心を割きます。

でも、なんてない、

「指導」

を、悪意がある認定する行為と、

「振り回されていることに気づけない」

大人を見ると、バランスの悪さに、

「なんかチョット気持ち悪い」

気分にしかならないのでございます。

まとめ

これは、昭和生まれのサガですか?

 

今日も、最後まで見てくれてありがとうございます!

今日が人生で一番若い日です!

みなさん気を付けていってらっしゃいませ。

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