コミュニティ運営に自信のない方にお勧め! on-line schoolの実践的な活用例 ⑧


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コミュニティ運営は人生経験が少ないとよりハードルが上がるかもしれません。

「人の痛みが分かるリーダー」と「ちょこっと稼いだ、挨拶もできない若い人」

皆さんは、どちらのリーダーについて行きたいですか?

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コミュニティ運営・基礎まとめ

↑こちらの記事を閲覧後、

「on-line school記事」

を、お読みいただけると理解が深まります。

コミュニティ運営に自信のない方にお勧め! on-line schoolという手法はご存じですか?

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✔本日の記事内容

・コミュニティとの違い

・実践的な活用例

・まとめ

ミュニティとの違い

on-line schoolと、コミュニティの違いを図で解説します。

これが、on-line schoolです。

こちらが、

コミュニティ運営になります。

図で見ると主催者立ち位置の差が歴然ですね。

そして、コミュニティは生徒同士が自由に繋がれるところが利点です。

実践的な活用例

もし、読者様が何かしらのグループを作りたい場合、

「on-line school」

で、教育を行ったあとにコミュニティを作成、もしくは合流させるのはいかかでしょうか?

この方法には、大きな利点があります。

①on-line schoolの段階で参加者を精査できる

②目的が同じ人が集まるので、コミュニティ内の会話が弾む

③主催者の立ち位置が、on-line schoolの立ち位置を継続できる

以上になります。

これは実際に自分自身が体験したことなのですが、

「やり方が賢いな~」

と、今でも思っています。

①on-line schoolの段階で参加者を精査できる

コミュニティ運営の大事な要素として、

「参加者の質」

が挙げられます。

「コミュニティだから多い方がいい!」

このような浅はかな考え方は間違いです。

集めるだけ集めて、集まった後に運営を考えてもいいんじゃないか?

これだと、100%失敗します。

理由は、

「コミュニティは参加者全員で創り上げるもの」

だからです。

読者様が管理者・運営者だとしても、

「主役は参加者」

という意識を忘れてはけません。

このことから、センスが違う人が集まると、

「コミュニティは崩壊」

します。

最初から

「こういうコミュニティをやりたい」

「だからこういう人に集まって欲しい」

それを強く意識しておくべきです。

じゃないと、言い方は悪いのですが、

「変な奴が紛れ込みます」

そして、その破壊者がコミュニティを崩壊させていくことになります。

これは、実際の職場でも同じなので、皆さんも経験があるのではないでしょうか?

ただ、参加者が多いほうが売上が上がります。

でも、それだと不純物が混じるので長続きしません。

目先の利益を取りにいって、全く稼げなくなる典型的なパターンでございます。

それを回避するには、on-line schoolの段階で参加者とコミュニケーションを図っておきましょう。

そして、

「意識が一緒であること」

や、

「破壊者ではなく、自分にとって良いお客様か?」

を判断しておきましょう。

もし、上手く疎通が取れない場合はコミュニティへの参加や合流は避けたほうが良いと思います。

まとめ

どの場所でも破壊者は必要ありません。

今日も、最後まで見てくれてありがとうございます!

今日が人生で一番若い日です!

みなさん気を付けていってらっしゃいませ。

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