【最初から影響力なんてない】 情報発信強者と戦う時に取るべきたった1つの方法とは? ②

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昨日は毎日配信で、

「マイノリティーのなかのマイノリティー」

を、狙う。

そういった話をしました。

ただ、

「どれだけやればいいのか?」

そういった疑問にお答えしたいと思います。

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【最初から影響力なんてない】 情報発信強者と戦う時に取るべきたった1つの方法とは?

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✔本日の記事内容

毎日1時間を設けるで十分

・決めるは仕事を早くする

・まとめ

毎日1時間を設けるで十分

自分の朝のタイムスケジュールは、まず朝6時に起床します。

そして、トイレに行ったついでに毎日のトイレの掃除。

歯を磨き、顔を洗いながらコーヒーを作ります。

メールを確認して、気になるものがあれば1つ2つ確認します。

そこから、記事作成となります。

記事を作成する時間は大体1時間程度です。

なぜなら、7時20分には本業へ出かける支度をしなければいけないからです。

この、

「大体1時間」

が、良いと思います。

以前は文字数を増やしたくて、終わりを決めずに書いていました。

でも、意外と時間を使う割に増えないんですよね。

「文字数」

って。

というか、

「ダラダラ」

しちゃう。

時間があればあるほど、あれこれ考えちゃう。

「集中しない」

こんな、感覚覚えがありませんか?

自分的には、小学校、中学校、高校の

「勉強」

が、そうだったりしました。

だって、

「時間は無限にあるんじゃないか?」

そう錯覚していましたから。

でも、逆に働きながら通った看護学校では、勉強する時間が限られていました。

だから、

「集中」

を、選択するしかありません。

だから、短い時間でも効率よく勉強していました。

こんなタイプの人って、それなりにいるんじゃないでしょうか?

だとしたら、

「大体1時間」

で、記事を書き上げる。

そして、終わらなくても無理やりに終わらす。

これは、移動時間とかに記事を書く人はとても効率的だと思います。

「到着時間」

が、決まっているのでそこでタイムオーバーです。

どうしても、送信しなければいけない。

すると、本当に1時間で1記事書き上げることができます。

決めるは仕事を早くする

この感覚というか方法は本業でも活きます。

最近の若い人にはウケると思っています。

昔の日本は、

「24時間働けますか?」

でした。

いや、マジで、

「長く働く」=「美徳」

的な風潮でした。

でも、今は違いますよね?

「個人の時間は会社のために使う」=「バカじゃない?」

そういった、風潮だと思います。

自分自身もそう思っています。

でも、まだ残っているんですよね・・・。

「24時間働けますか?」

的なオールドタイプが・・・。

すると、若い人達が終わらすために考えている、

「タイムスケジュール」

と、どうしてもずれが生じます。

挙句の果てには、

「そんなに急がなくても」

と、ニュータイプを非難し始めます。

すると、大体権威があるのは、

「オールドタイプ」

ですから、仕事は遅くなっていきます。

特に、チームで仕事をする看護なんかは、スピードが違うとバランスが悪くなる傾向にあります。

だから、チームリーダーなどをされる読者様には、

「終わりを決める」

を、習慣づけることで、仕事を早くする癖を身につけて欲しいと思うのでございます。

今の若い人に、

「定時で上がろうぜ!」

は、かなり原動力になるみたいですよ!

まとめ

今日も1記事=1時間で書き上げました。

今日も、最後まで見てくれてありがとうございます!

今日が人生で一番若い日です!

みなさん気を付けていってらっしゃいませ。

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