商品投資型セドリを御存じですか? 必要物品は3つです。 地方在住者のほうが有利? ④

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失敗した?

商品って紹介しにくいんですよね。

だって、今も持っているのでセラーバレするからです。

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商品投資型セドリを御存じですか? 自分はこれからこの手法が拡大すると思っています。

商品投資型セドリを御存じですか? 色々な呼び方はあるようですが、「モノ投資」がしっくりとくる ②

商品投資型セドリを御存じですか? リスクコントロールできるのでケガが少ない ③

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✔本日の記事内容

・現金

・商品保管場所

・自分で決めたルールに従う意思

・まとめ

現金

「モノ投資」

には、寝かせる商品が欠かせません。

その間は、現金が商品に変わっているだけです。

商品によりますが、大体1年以上経過してからの販売になりますので、

「カード支払い日」

までに、投資金額を回収して支払いに充てることは不可能です。

どの位の金額を投資するかによりますが、これは株などの投資と一緒で、

「余裕資金」

で、行いましょう。

そうでないと、商品を現金に換えなければならず、逆に損をする可能性が増えます。

商品保管場所

通常のセドリと違い、寝かせの期間がるあるので回転率は超低いです。

Amazon様で保管してもらう手もありますが、それだけでお金がかかります。

FBA長期在庫保管手数料
フルフィルメント by Amazon(FBA)では、毎月15日に在庫一掃チェックを実施します。在庫一掃チェック実施日に日本のフルフィルメントセンターでの保管期間が365日を超えた在庫については、長期在庫保管手数料(10cm × 10cm × 10cmあたり17.773円)が請求されます。

これが、結構高いので現実的ではないと思います。

そのため、長期に商品保管ができる場所が必要になります。

場所を確保するにしても、地方の方が家賃が安く有利だと思います。

そう考えると、保管場所が参入障壁になっているとも言えます。

自分は地方の田舎に住んでいます。

そのため、実家が無駄に広いです。

しかも、古い家は人が集まることができるようになっているので、商品を保管するにはうってつけだったりします。

もし、無料で場所を準備できるのであれば、それだけで大きなアドバンテージになりえます。

自分で決めたルールに従う意思

「モノ投資」

は、投資です。

自分なりのルールを持つべきです。

そのルールを作る前に理解しておくべきことがあります。

それは、

「売れない値段」

が、あるということです。

どれだけ、高騰している商品でも無限に値上がりすることはありません。

そして、

「売れない値段」

に、近づけば近づくほど、回転率が悪くなるということです。

「モノ投資」

は、あくまでセドリの手法の1つです。

そのため、回転率は意識しなければいけません。

できれば、

「短い期間」

で、利益が確定する商品を選定することが大切になります。

自分の場合、融資を受けた100万円分を、

「モノ投資」

に、回しています。

その時のルールは、

「1年で2倍になると判断した商品に投資する」

ことと、

「1年後に必ず売る」

です。

と、言いますか。

これは、通常のセドリをしていても同じです。

「ハズしてしまった」

商品は、1年を目安に、

「売却、処分」

しています。

そして、回収したお金で新しい商品を入れる。

このルールを流用しただけだったりします。

また、売るときのルールも難しかったりします。

自分は欲が深いので、

「まだ、上がるんじゃないか?」

そう思って、売れない時があります。

でも、

「モノ投資」

は、株式などの投資と一緒で、

「利確」

しないと1円にもなりません。

「利食い千人力」

という、投資の格言がありますが、まさにそれです。

ルールで、

「1年で2倍になると判断した商品に投資する」

と、決めたのであれば、

「2倍になった時点で売却」

を、していくことが良い考えているのでございます。

まとめ

ルールを守れないとそれだけで意思決定能力を消費するので、疲れる側面もある

今日も、最後まで見てくれてありがとうございます!

今日が人生で一番若い日です!

みなさん気を付けていってらっしゃいませ。

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